翻訳と辞書
Words near each other
・ ニカイア帝国
・ ニカイア攻囲戦
・ ニカイア正統派
・ ニカイア派
・ ニカウ
・ ニカエア帝国
・ ニカコイ
・ ニカド電池
・ ニカノル
・ ニカノル (アンティゴノス朝の将軍)
ニカノル (エジプトの将軍)
・ ニカノル (バラクロスの父)
・ ニカノル (パルメニオンの子)
・ ニカノル (七人のひとり)
・ ニカノル (太守)
・ ニカノル・サバレタ
・ ニカノル・ドゥアルテ
・ ニカノル・ドゥアルテ・フルートス
・ ニカノール
・ ニカノール・サバレタ


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ニカノル (エジプトの将軍) : ミニ英和和英辞書
ニカノル (エジプトの将軍)[ぐん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しょう]
 【名詞】 1. commander 2. general 3. leader 
将軍 : [しょうぐん]
 【名詞】 1. general 2. shogun 
: [ぐん]
  1. (n,n-suf) army 2. force 3. troops 

ニカノル (エジプトの将軍) : ウィキペディア日本語版
ニカノル (エジプトの将軍)[ぐん]
ニカノル:Nικάνωρ、ラテン文字表記:Nicanor、紀元前4世紀、生没年不明)は、ディアドコイの一人プトレマイオス1世の友人であり、彼に仕えた将軍である。
紀元前320年にニカノルはシリアを狙うプトレマイオスによって、軍と共にシリアに派遣された。ニカノルは速攻によってシリアを征服し、同地の太守ラオメドンを捕えてエジプトに送った〔ディオドロス, XVIII, 43〕。ニカノルが歴史の表舞台に立つのはこれが最初で最後である。
== 註 ==


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ニカノル (エジプトの将軍)」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.